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天童ホテルの
持続可能な開発目標(SDGs)への取り組み

SDGsについて
「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称であり、2015年9月に国連で開かれたサミットの中で世界のリーダーによって決められた、国際社会共通の目標です。私たちはお客様と共に、サステナブルで環境に配慮した豊かな社会の実現に向けて取り組んで参ります。
環境への取り組み
- プラスチック資源循環に向けた取り組み
(プラスチックアメニティを希望者のみへ配布)
詳細はこちら - ペーパーレス化の推進
(館内インフォメーションのデジタル化) - 社内での節水、節電
(時間帯での消灯、冷暖房の温度調整、省エネ機器の導入) - EV充電器の設置
- 館内照明のLED化の推進
- 食品ロスの軽減
(「もったいない山形」へ参画) - 関係業者を通じて生ごみを畑の肥料などの再生可能エネルギーへ転換
地域社会との共生
- 地元旅行代理店のDMC天童温泉と連携し、地域体験型の宿泊プランを積極的に販売
- ロビーへ地酒コーナーを設置し、地酒のPR、消費、発展に尽力
- 地産地消の推進
(地元の食材を積極的に使用) - 地域清掃活動への参加
- インターンシップや中学生の職場体験を積極的に受け入れ
働きやすい職場づくり
- 健康経営
(社員のストレスチェックの実施) - 労働環境の見直し
(社員からの要望を定期的に会議で検討し、積極的に改善実行) - 外国人スタッフの積極的な雇用
- 育児・介護休業規定による支援
安心・安全への取り組み
- 新型コロナウイルス感染症拡大防止対策
- バリアフリー・ユニバーサルデザイン客室の新設
- 館内のバリアフリー化への取り組み
- HACCPに沿った衛生管理の導入
- 定期的な防災訓練の実施
- AEDの設置
- 受動喫煙対策
















